9/28(土)に県総合運動公園体育館で開催された全日本選手権大会(ジュニアの部)県予選大会でエナジック卓球アカデミー所属の小松優心選手が優勝しました!

ベスト8での壮絶な同士討ちを制して中学3年生の優心が高校2年以下の大会で堂々の優勝です!!
1月に東京で全国大会が開催されますが一試合でも多く勝ち上がってほしいです。 また保護者の方には送迎と暑い中応援していただきありがとうございました。
最後にこの環境で毎日練習出来ている事に感謝の気持ちを忘れず日々精進していきます。
Enagic Table tennis Academy
9/28(土)に県総合運動公園体育館で開催された全日本選手権大会(ジュニアの部)県予選大会でエナジック卓球アカデミー所属の小松優心選手が優勝しました!

ベスト8での壮絶な同士討ちを制して中学3年生の優心が高校2年以下の大会で堂々の優勝です!!
1月に東京で全国大会が開催されますが一試合でも多く勝ち上がってほしいです。 また保護者の方には送迎と暑い中応援していただきありがとうございました。
最後にこの環境で毎日練習出来ている事に感謝の気持ちを忘れず日々精進していきます。
8/3(土)に豊見城市民体育館で第44回新報児童オリンピック大会が開催され、エナジック卓球アカデミーから女子シングルス1名と女子団体が優勝しました!!


今大会は男女シングルスが6年生の部、5年生の部、4年生の部、3年生以下の部と男女団体戦(小学1年生から6年生まで混合)という試合でした。
エナジック卓球アカデミーからは女子シングルス5年生の部で前田美結が優勝。女子団体エナジック卓球アカデミーAチームも優勝し2冠を達成しました!!
美結は去年の同大会でも4年生以下の部で優勝しており、2年連続での優勝です!今大会は予選リーグを行い決勝トーナメントを行うのですが、予選リーグの相手には全日本選手権(ホープス・カブ・バンビの部)沖縄県予選ホープスの部で優勝している選手もいました。しかし、その選手を3-2で退けて苦しかったであろう予選リーグ突破してくれました。 決勝では同じエナジックの名嘉真桜とあたりこれまた3-2で制しての優勝となりました。
美結は練習でも最後まで諦めず点数を取る姿勢が印象的でその粘り強さが実際の試合に出たと思います。正直、体力的な面では他の選手よりは劣る部分もありますがそれを気持ちで補い良い結果となりました。コツコツと練習を積み重ね少しずつ成長しており、今後の美結がどのくらい伸びるか期待しています。
女子団体は去年も優勝しており連覇のかかった大会になりました。優勝候補だったチームと決勝戦であたりチームカウント2-2の熱戦となりました。5番手で美結が予選リーグで3-2と苦戦した相手と5番手で再戦することとなりましたが今度は3-0で勝利!自分の手で優勝を決めました!もちろんチームのメンバーみんなで勝ち取った優勝でどの選手も頑張りました。写真をみても嬉しさがあふれてきています。
今大会、実はシングルスで2位、3位の選手が多くいました。悔しかったと思いますが「次こそは優勝!」と前を向いて、上を目指して練習頑張りましょう!
最後になりましたが練習や試合をできる環境をサポートしてくれるエナジックの大城会長夫婦をはじめエナジックの社員や関係者の方、保護者の方々、本当にありがとうございます。今後とも頑張っていきますので引き続き応援お願い致します。
7/30(火).7/31(水)の日程で那覇市民体育館にて開催された全日本卓球選手権大会(カデットの部)県予選大会でエナジック卓球アカデミー所属の渡慶次咲空が優勝しました!

咲空は小5で初めて県チャンピオンになったあと練習に対して真剣に向き合えていない時期も正直ありました。ただこの1年はしっかり練習をして頑張っていたので近いうちに結果はでるだろうと思っていたところのこの優勝です!!
本人は努力する事の素晴らしさ、練習を一生懸命やる事の楽しさに気付いているので今後も練習を積み重ねてさらに成長すると私は確信してます!
咲空に加えて2位になった瑞希と真桜の3名が11月に長崎県で開催される全国大会に沖縄県代表として出場します。1戦でも多く勝てるよう練習していきます。
最後に毎日この環境で練習できている事への感謝の気持ちを忘れず少しでも恩返しができるよう日々努力します。
6/29(土)に那覇市民体育館で令和6年度県中学校卓球選手権大会(個人の部)が開催されエナジック卓球アカデミー所属の小松優心(3年)が見事優勝しました!

ものすごい試合を見せてもらいました。本当にすさまじい試合でした。 決勝の相手は今まで何度も試合をして特に接戦になることもなく勝ってきた選手でしたが今回はプレッシャーもあり優心がいつも負けるパターンの守りに入ってしまいセットカウント0-2とすぐに追い込まれました。そこからいつもの優心に戻りセットカウント2-2まで追いつきました。 最終セットは一進一退の攻防で試合が進みどう見てもチャレンジャーである相手が断然有利な状況でした。優心は本当に苦しかったし、しんどかったと思います。
ラリーとラリーの間では自分がなにをすべきか、なにをしちゃいけないかを冷静に考えて ラリーになれば緊張でガチガチになった左腕を一生懸命振って勝利をつかむ事ができました。
優勝が決まった後は苦しさから解放され泣いていましたが、この苦しさを自分の力で乗り越えたことは優心にとってとても大きな財産になると思います。 言葉で簡単に「よく頑張ったね」 と言うと優心に対して失礼なんじゃないかと思えるくらい心の底からの勝ちへの執念を見ました。 素晴らしかったです!!

この優勝を来月から始まる 県中体連→九州中体連→全国中体連につながればと思います
最後にこの素晴らしい環境で毎日活動させてもらっている(株)エナジックインターナショナルの大城会長夫婦をはじめとする社員の皆様、また関連会社の社員の皆様に少しでも恩返しができるよう日々精進します。
6/22(土)に那覇市民体育館で開催された令和6年度県中学校選手権大会(団体)で男子が優勝しました! 今大会は直前まで各中学校で定期テストがありほとんどの選手が満足に練習が出来ていませんでした。また、主力選手のひとりがコロナに感染して出場不可となりかなり苦しい試合になるし負けも覚悟しないといけないと思ってました。そして試合が始まってもやはり選手の調子は悪くチームとしても何度かピンチがありましたが、、、
子供の成長って凄いですね! 半年前なら間違いなくチームは負けていたと思います。我慢をして、耐えて、チームメイトを応援して勝利を拾っていきました!!

今回は優勝した事よりも彼らの成長を見れた事の方がうれしかったです!! これで定期テストもすべて終わり練習をやりこんで来月からの県中体連の試合に挑んでいけます。ちなみに今月上旬に各地区中体連がありエナジック卓球アカデミーはなんと10名の男子選手が県中体連に出場します。すごいでしょ!
最後にこの環境で活動できている事への感謝の気持ちを忘れる事なく少しでも恩返しができるよう日々精進します。
新年度になり初めて開催された県大会「第41回NHK杯中学生卓球大会」が5/3(金)に那覇市民体育館でありエナジック卓球アカデミー所属の 小松優心(中3) が優勝しました!!


昨年度は中学男子の沖縄県のタイトルは全てエナジック卓球アカデミーが制覇しており、今年最初の大会も優勝する事ができました。これも毎日練習に前向きで取り組んでいる選手の頑張りとサポートをしていただいている保護者のおかげだと思います。
いよいよ来月から中体連の各地区大会が開催されます。エナジック卓球アカデミーからは男子11名が参加しますが今からとても楽しみです!!
最後に毎日すばらしい環境で練習させてもらっている(株)エナジックインターナショナルの大城会長夫婦をはじめとする社員の皆様、また関連企業の社員の皆様に少しでも恩返しができるよう日々精進します。
3/3(日)に行われました沖縄県卓球協会主催の小学生卓球大会におきましてエナジック卓球アカデミーから優勝者が出ました!!
今大会は小学5年生以上を高学年の部、小学4年生以下を低学年の部として行われておりシングルスと団体戦を行いました。エナジック卓球アカデミーからは男子高学年シングルスで宮城遥希、女子高学年シングルスで前田怜、男子団体高学年でエナジック卓球アカデミー(宮城遥希、田畑瑞希※写真も同順序)女子低学年団体でエナジック卓球アカデミーAチーム(前田美結、張天天、宮城愛菜※写真も同順序)が優勝しました!
去年の同大会では優勝者を出すことができませんでしたが、今大会は8種目中4種目優勝させてもらうことができました。これも生徒たちの頑張りによるものです。
男子高学年シングルスで優勝した宮城遥希は田畑瑞希と同士打ちでの優勝でした。遥希は大会を通して気持ちをうまくコントロールをしていました。落ち着いてプレーをできていましたし、気持ちを強く持たないといけない場面では自分から声を出し気持ちでも相手を上回って試合をしていました堂々の優勝です。

前田怜はミスをすると不安な気持ちが強くなり弱気になる場面が多かったのですが技術の安定に伴い、終始攻める意識を持ってプレーをしていました。決勝はカウンターを得意とする選手と対戦しましたが相手のカウンターを怖がらず打ち返せていました。怜らしいプレーでの優勝です!

男子高学年団体は本来3人でチームを組む予定でしたが、1人が体調不良で棄権となり2人で試合に臨むこととなりました。2人で協力し1本でも試合に負けると苦しいなか1度も負けることなく優勝しました。「絶対負けられない」と気持ちを強く持ち戦い抜くことができました。

今大会嬉しいことに低学年の団体でも優勝がでました。練習を頑張ったのもそうですが、卓球がより好きになって「どうやったら勝てるだろう」や「勝ちたい」という気持ちがプレーに表れてとても良い試合を見せてくれました。この優勝を機会により強くなってほしいです。

最後に日頃より応援してもらっていますエナジックをはじめ朝早くより送迎、応援に来られました父母の皆様ありがとうございました。次の大会に向けてより精進していきます。今後ともエナジック卓球アカデミーをよろしくお願いたします。
2/4(日)に県立武道館で開催された中学生の九州大会沖縄県予選でエナジック卓球アカデミー所属の小松優心(中2)が優勝しました!!

2回目の県大会優勝となりますがチームメイトの琥太郎を破っての優勝は初めてです。
優心は中学生になってからは琥太郎に勝つ事が難しくなり県大会はほとんど準優勝でした。また、県外大会でも戦績は琥太郎の方が上でした。
ところが、ここ数ヶ月は県外大会でも優心の方が良い戦績をだす事もあり、また技術的に見ても琥太郎と五分五分で近いうちに琥太郎を破って優勝するかもと思っていた矢先でした。
優心と琥太郎がライバルとしてお互い切磋琢磨していきどのような成長を今後見せてくれるのかとても楽しみです。
最後にこの環境で毎日練習できている事に対して感謝の気持ちを忘れず少しでも恩返しが出来るよう日々努力していきます。
また、大会当日は送迎及び応援をしていただいた保護者の方ありがとうございました。
12/16(土)~17(日)に那覇市民体育館にて行われました「令和5年県中学校新人卓球選手権大会 兼 第25回全国中学選抜卓球大会県予選」にて島袋 琥太郎(中学2年)が男子シングルス優勝しました!!
またまた琥太郎が優勝してくれました!もう今年に入って何度目かわからないですね。しかし、今大会は苦しい試合が多く準決勝、決勝ともにフルセットの激戦でこの2試合とも相手にセットをリードされてからの逆転勝ちでした。しかも 決勝は小松優心との同士打ちです。 それでも気持ちを強く持ち、実力を発揮してくれました。
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今大会で感じたことは「あと少し」です。出場して負てしまった男子選手、女子選手の中には実力はあったが負けてしまったり、もう少し積極的なプレーをしていれば勝てていた試合や実力は五分五分だったが負けてしまった試合などがありました。試合の点数などとは別で気持ちの面で「あと少し」と思うところがありました。
自分の実力を余すところなく発揮するため、格上の選手を倒すためには積極的なプレーをしないと勝てない。常日頃私も思っていますし、選手もわかっているのですがいざ試合になると弱気な一面が顔を出してきます。
「勝ちたい」ではなく「負けるのがこわい」、「点を取りたい」ではなく「点を失いたくない」明らかに前者のほうがポジティブですよね。試合の時もポジティブな気持ちを忘れずプレーして「絶対に勝つ」「絶対に負けない」と強い心を持って勝ちにいってほしいです。
そうしたプレーを続けていくうちに成績がついてきます。ぜひ選手たちには練習の時から「次は自分が勝ってやる!」と意気込んでボールを打ってもらいたいです。
今回は男子のベスト4の中にエナジック卓球アカデミーの選手が琥太郎を含めいて3名いました。上記の心構えを忘れずやっていればベスト4を独占するのも夢ではありません!指導者、選手一同次の大会に向けて頑張っていきましょう!!
最後になりましたが いつも最高の環境で練習をさせていただいているエナジックインターナショナルの大城会長夫婦をはじめとしたたくさんの方々に少しでも恩返しができるように日々の練習、試合を頑張って参ります。また、朝から送迎していただいた父母の皆様もお疲れ様でした。
12/9(土)にうるま市石川体育館で「第21回全国ホープス選抜卓球大会県予選」が開催され、エナジック卓球アカデミーからは男子6年生以下の部で田畑瑞希、女子4年生以下の部で名嘉真桜の2名が優勝しました!
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特に真桜は初のシングルス優勝となり、エナジック卓球アカデミーの前身である与那原TTから数えて86人目の県チャンピオンです。本人の嬉しい気持ちが写真に出ていますね!
しかも真桜は小学2年生から卓球を始めて約2年ほどでの優勝で成長スピードの早さに目を見張るものがあります。卓球を始めた頃から光るものがあり今回の優勝で自信をつけてさらに上を目指してほしいです!
本戦は3/23(土)から富山県にて開催されます。上記の2名と6年生女子の前田怜が参加しますが、エナジックインターナショナルの大城会長夫婦をはじめとしたたくさんの方々に少しでも恩返しができるように試合に臨んでいってほしいです。
最後に朝早くからの送迎や試合の応援、サポートをしていただいた保護者の方々ありがとうございました。